福井の地酒 北の庄・若鹿・富成喜を販売〜舟木酒造合資会社〜

福井の地酒 北の庄・若鹿・富成喜

福井地酒
北の庄・若鹿・
富成喜を販売
舟木酒造(資)
福井福井
大和田町46の3の1
TEL 0776-54-2323、FAX 0776-54-6623
お問合は
info@funaki-sake.comまで

営業時間:
AM9:00〜PM5:00
定休日:日・祭日)

酒蔵紹介

福井の地酒 舟木酒造の酒蔵をご紹介


【歴 史】
 慶応2年の創業で代々舟木三右衛門を襲名し現当主4代目です。
 当主が吟醸造りを始めたのは福井県内でも最初で、蔵の設備、技術研究に熱心で現在に至っている。
【企業概要】
 当蔵は福井市東部に位置し、北に霊峰白山を源泉とする九頭龍川の清流があり、その伏流水の清冽な良水は福井市の水源池とされ、大変な恩恵をうけています。近くの東藤島町の西超勝寺境内には、室町時代の藤島城跡碑もあり、歴史遺跡も残った空気のきれいな田園地帯に囲まれた蔵です。
舟木酒造 慶応2年創業以来、品質第一をモットーに水は、九頭龍川の伏流水を150mの地下より選出し、米は、地元福井平野の肥沃な田園地帯より好適米の五百万石等の良質米で酒造に励み、米の旨みとスッキリした喉ごしの純米吟醸酒を主に、地元、関西・関東に発売しております。
 当蔵の酒質の特徴は、スッキリした飲み口とまろやかな口当たりのする酒質で、飲みやすい日本酒です。クセがないのでものたりなく感じがするかも知れないが、料理の相性も良く、福井の代表する肴に特に合うと思います。銘柄にも、「越前」「北の庄」「福の國富成喜」と地元を代表すべき銘柄もそろえています。

会社名 舟木酒造(資)
所在地 福井福井市大和田町46の3の1
創  業 慶応2年
代表者名 舟木三右衛門
TEL 0776-54-2323
FAX 0776-54-6623
E-MAIL info@funaki-sake.com

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地図

FBC(福井放送)のエコーメートが、取材にきました!!
新酒を紹介しました。 インタビューをされました。
新酒を紹介しました。> インタビューをされました。

季節限定で蔵見学会を行っておりますので、ご希望の方はメールにてお問合せ下さい。

県の国際交流で外国から福井市に研修で8月から来てる人たちが、10月18日に日本の伝統文化の研修で蔵見学に来ました。
蔵見学の様子
蔵見学の様子 蔵見学の様子
 

【酒銘の由来】
 当蔵は「北の庄」と「若鹿」の2銘柄の他に「富成喜(ふなき)」という販売先限定のお酒を用意しております。
 当家の家紋.三羽カリガネが「北の庄」の柴田勝家公の家紋に似ていたご縁で「北の庄」と命名致しました。又、「若鹿」は鹿は古来より神の使いとして崇められており秋の象徴でもあり若々しく飛躍する気持ちを込めて「若鹿」と命名しました。

【こだわり】

<米>
 地米にこだわり、酒造好適米の「五百万石」を主に使い、大吟醸は「山田錦」のみを使用している。また、篤農家との契約栽培による有機肥料と低農薬米使用の自然にこだわった純米酒も販売している。

<水>
 霊峰白山を源泉とする九頭竜川の清流があり、その伏流水の清冽な良水は福井市の水源地とされ、大変な恩恵をうけています。北の庄は、その伏流水を150mの地下より選出しています。

酒造用水分析表
分析項目
pH 7.0
全鉄(Fe) 0.01以下
マンガン(Mn) 0.01以下
リン酸(PO4) 0.28
カリウム(K) 0.9
クロール(C1) 10.5
全硬度(CaO mg/d1) 2.6
有機物(KMnO4消費量) 1.5
亜硝酸(NO2) 不検出
アンモニア(NH4) 不検出
大腸菌及び大腸菌群 不検出
一般細菌数(ml当たり) 不検出
分析方法:国税庁所定分析法による。数値:ppmで表示。

<人>
 杜氏「野尻 和徳」率いる蔵人と現地採用の若手蔵人による手造りを重視し、和を尊ぶ蔵元とによる酒造りを目指している。



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舟木酒造(資)

福井福井市大和田町46の3の1
TEL 0776-54-2323、FAX 0776-54-6623
お問合せはinfo@funaki-sake.comまで
(営業時間:AM9:00〜PM5:00、定休日:日・祭日)

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